サンタフェの日本人ビレッジ用地

静かで清潔な素晴らしい専用住宅環境



マーケット街、レストラン街、サンタフェビーチまで5分以内、Jトピアにも5分以内という好立地

夢の邸宅を実現出来る理想の分譲地

日本で叶わなかった夢の住宅を実現する理想の分譲地



サンタフェ最大の分譲地(総面積8㏊以上)の中に1.2㏊以上の総面積を有する日本人ビレッジ(赤色)

分譲地内の日本人ビレッジ(赤色)を拡大

この区画割りは取得前の区画ですが、全部で48区画、1区画の標準面積は200㎡です



このため日本人ビレッジでは、この区画割りを大幅に修正して緑色の図面の様に変更しました(右の図面)

日本人ビレッジは次の区画変更(緑色)

この結果、日本人ビレッジでは有り得ない夢の居住性を実現しました



区画は48区画からで15区画に変更、1区画の敷地面積は200㎡から600㎡以上に(下の敷地比較図)

そのほかの特長
もちろんサンタフェの日本人ビレッジは、周囲全体をフェンスで囲い、左側のゲートから出入りする「ゲートコミュニティ」です。ゲートには24時間警備員が出入りをチェックします。中央のオープンスペースは木や花を植えた公園になります。暑い国で涼しくプライバシーを守って生活できる夢の楽園環境を実現しました。

さらに、日本人の資産を保護するために、土地は長期借地権、建物は本人名義の登記で土地建物の権利を一体化する安心システムです。

分譲地の敷地の広さ比較

Aは日本でよく販売している建売住宅の敷地100㎡

Bはセブでよく販売している分譲地の広さで200㎡



Cはサンタフェの日本人ビレッジの敷地600㎡です。A、Bと比較しますと、如何にサンタフェ日本人ビレッジの敷地が広いか分かります

建物を建てて居住性を比較

二階建て建築面積約100㎡の建物を建ててみます

Aの敷地面積100㎡の上に建てたらこんな感じ



建物面積が同じでもその敷地の広さで、居住性、快適性、生活の楽しみやプライバシー保護が変わることが分かります。A、Bと比べてCは理想の広さです

ほとんどの日本人が錯覚すること

居住性の良し悪しは一戸だけではわかりません

次の図面は日本で普通の建売住宅の分譲地ですが、これが熱帯のセブでは通風、プライバシーに問題が生じます



日本では100㎡の分譲住宅で住むのは普通でも、同じ環境でセブ島で住むことは出来ません。熱帯のセブ島で住むためには何より広い敷地で風が通る空間を広くくしてプライバシーを保護しできる居住性が大事です。上の図面は日本のA(100㎡)に建物を建てた場合ですが、これをセブで普通のB(200㎡)の敷地に建てても居住性がアップしません。しかし日本人ビレッジのC(600㎡)の敷地なら上の図面の6戸分が1区画で分譲地内の各区画の居住性が画期的に向上しますセブ島ではここだけ!サンタフェ日本人ビレッジは有り得ない広さの夢の分譲地です。